
板橋区でキッチンやお風呂などの水回りリフォームや、段差解消のバリアフリー工事をご検討の皆様へ朗報です!
2026年(令和8年)度から、板橋区で非常に注目度の高い「子育て世帯向け」の新たなリフォーム補助金制度がスタートしました。
「板橋区子育て世帯住宅リフォーム支援事業」です!
この補助金は従来の補助金と違い、かなり広範囲の工事に利用できるという大きなメリットがあります!
しかし反対に予算枠が少ないため、すぐに制度が終わってしまう可能性があるため、早い者勝ちの補助金となっています。
この記事では、
- 子育て世帯住宅リフォーム支援事業の概要と利用方法について
- どのような工事に利用できるのか?の具体例
- 国のリフォーム補助金との併用について
- もし補助金に間に合わなかった場合の対応方法
を、板橋区住宅リフォーム事業者に登録している総合リフォーム・おうちのお悩みドロボーが、プロの視点から解説します。

いずれやりたいリフォーム工事があったんです!
という板橋区に在住の方、今がチャンスです!ぜひリフォーム前の参考にしてください。
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2026年新設!板橋区「子育て世帯住宅リフォーム支援事業」とは?
今年度から新しく始まった「子育て世帯住宅リフォーム支援事業」は、18歳以下のお子様がいる世帯を対象とした非常に魅力的なリフォーム補助金制度です。
下記に制度の概要をまとめた一覧を作成しました。
| リフォーム補助金制度名称 | 板橋区子育て世帯住宅リフォーム支援事業 |
| 制度概要 | 子育て世代の方が板橋区内に安心して住み続けられる住宅の整備を推進するため、子どもの安全配慮に資するリフォーム工事に対し、工事費の一部を助成します。 |
| 対象となる世帯 要件 | 下記のすべての要件を満たす世帯の方 ・18歳以下(の年度内)の子どもを扶養している。 (妊娠中やおやこ健康手帳(母子健康手帳)が交付されている方の世帯も対象) ・リフォーム工事後、3年以上はその住宅に住み続ける見込みである ・世帯の主たる生計者が住民税を滞納していない ・生活保護や中国人残留邦人等に対する支援給付を受給していない ・助成を受けようとする費用について、ほかの公的な助成金を受けていない ※同じ住宅での助成金の申請は1回のみとなります |
| 対象となる住宅 要件 | 下記のすべての要件を満たす住宅が対象 ・申請する世帯の方が住んでいる(または住む予定である)、板橋区内の住宅 ・新耐震基準に適合している。または同等の耐震性能がある。(耐震改修工事を同時に行い、リフォーム後に新耐震基準と同等の耐震性能を有する場合を含みます) ・建築基準法に違反して打居ない ※マンションなどの共同住宅も対象だが、専有部分のみ対象 ※住宅が賃貸や共同名義など、申請者個人の所有ではない場合、リフォーム工事について所有者の許可が必要です。(共有名義の場合は所有者全員の許可) |
| 助成金額 | 対象工事費(消費税を除く)の2分の1。ただし、上限50万円 ※千円未満は切り捨て |
| 対象工事 | ①手すりの取り付け工事 ②段差の解消工事(バリアフリー化) ③滑りの防止のための床材の変更等工事 ④侵入防止フェンスの設置工事 ⑤コンセント位置の移動、シャッター付きコンセントの設置工事 ⑥引きの腰の確保のための扉の取替等工事 ⑦柱、壁、造り付け家具等の面取り加工等工事 ⑧ドアストッパー等の設置工事 ⑨指はさみ防止のための折戸取替等工事 ⑩浴室扉の鍵の設置工事 ⑪人勧センサー付き玄関照明設置工事 ⑫足元灯等の設置工事 ⑬火傷防止用カバー付き水栓、サーモスタット式水栓等の設置工事 ⑭チャイルドロックや立ち消え防止等の安全装置付き調理機(コンロ)の設置工事 ⑮子どもの様子を把握しやすい対面形式キッチンの設置等工事 ⑯和式トイレの洋式化工事 ⑰浴槽の取替工事(跨ぎの低い浴槽へ取替) ⑱間取り変更工事(子供の様子を把握しやすい間取りへの変更、子ども部屋の増設など) ⑲造り付け家具設置工事(収納、棚の増設等) ⑳遮音性、防音性が向上する床材、壁材への取替工事 |
| 問い合わせ先 | 板橋区都市整備部住宅政策課住宅政策推進係 〒173-0004 東京都板橋区板橋二丁目66番1号 |
ポイント① 予算には限りがある!先着10名まで?
今回の板橋区のリフォーム補助金はほぼ確実にすぐ予算が満額まで行くことが予想される、非常に使い勝手の良い助成制度です。
しかし、区内だけの予算ということもあり、国の補助金ほど大きな金額が確保されていません。
担当者に確認を行ったところ、今期の予算は約10件分≒約500万円程度を想定しているそう。
今年から始まった新制度のため問い合わせが殺到し、あっという間に予算上限に達して受付終了となる可能性が極めて高い、まさに「早い者勝ち」の制度です。
ポイント② 補助金利用は板橋区住宅リフォーム事業者登録を完了しているリフォーム会社でのみ可能
本補助金はどのリフォーム会社で工事をしても利用できるわけではなく、板橋区住宅リフォーム事業者登録を事前に完了している区内のリフォーム会社のみに限定されています。
区外の業者や区内の登録していない業者に問い合わせしてしまい、補助金が受けられないというトラブルが起こらないように注意しましょう。
総合リフォーム・おうちのお悩みドロボーは板橋区住宅リフォーム事業者登録が済んでいる、補助対象事業者です!
現地調査も無料なので、板橋区でリフォーム工事を検討している方はぜひお早めにお問い合わせください。
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ポイント③ 申請手続きは工事前にお客様本人で!【委任も可能】
本制度はお客様に対して板橋区が補助を行う制度のため、お客様ご本人が区役所に申請手続きを行うことが原則です。
また、申請は工事着工前に完了させる必要があるのも注意ポイント。
順番を間違えないように気を付けてください。



工事前に急ぎで書類を揃えて申請手続き…自分でできるかな?
と不安になる方も多いと思います。
本制度を受けるためには交付申請書以外にも提出するべき書類(納税証明や新耐震基準に適合することが確認できる書類など)も多く、なかなかに手間がかかるのは間違いないです。
しかしご安心を!
委任状などがあれば、リフォームの方で申請のサポートを行うことも許可されているのが本制度の良いところ。
総合リフォーム・おうちのお悩みドロボーはFPの在籍するリフォーム会社なので、補助金申請手続きの実績も豊富。
もし一人で申請手続きできそうにないという方は、ぜひ申請サポートについてもご相談ください!
板橋区で使えるその他のリフォーム補助金・助成金一覧
2026年新設の子育て世帯向け補助金以外にも、板橋区には「バリアフリー化」や「地震への備え」を目的としたリフォームに使える助成金制度が用意されています。ご自身やご家族の状況に合わせて、最適な制度を活用しましょう。
1.高齢者の住宅改修費助成事業(バリアフリー・水回り等)
介護の予防や介護負担の軽減、自立した生活の支援を目的として住宅設備の改修費の助成をします。
65歳以上の高齢者で、介護予防や自立支援が必要と認められた方を対象とした助成金です。住み慣れたご自宅で安全に長く暮らすためのバリアフリー工事が対象となります。
・助成の上限額: 浴槽の取り替え等で最大45万円(※要件により異なります)
・対象となる主な工事:
- 浴室の取り換え、手すりの設置
- 段差の解消(バリアフリー化)
- 引き戸等への扉の取替え
- 和式トイレから洋式トイレへの変更
- 滑りにくい床材への変更
「冬のお風呂が寒くてヒートショックが心配」「段差につまずきそうになる」といったお悩みはありませんか?手すり一本の設置から、最新のシステムバスへの交換まで、日々の生活を劇的に楽にするリフォームに活用できます。
当社にはFPが在籍しているため、ケアマネージャー様との連携や、事前の理由書作成なども、プロの総合リフォーム会社である私たちがしっかりサポートできます。
2.木造住宅の耐震化促進事業(屋根の軽量化など)
昭和56年(1981年)5月31日以前に建てられた旧耐震基準の木造住宅を対象に、地震に強い家づくりを支援する制度です。耐震診断から実際の改修工事まで、段階的に補助金が適用されます。
助成の上限額:耐震改修工事で最大220万円(※耐震診断や耐震設計には別途助成あり)
対象となる主な工事:
- 重い瓦屋根から、軽い金属屋根(ガルバリウム鋼板など)への葺き替え
- 壁の補強(筋交いの追加や構造用合板の設置)
- 基礎の補強
地震対策として最も費用対効果が高いのが「屋根の軽量化」です。
頭でっかちで重い日本瓦から、軽量で耐久性の高い最新の金属屋根へ葺き替えることで、建物の揺れを大幅に軽減できます。雨漏り対策と耐震対策を同時に行えるため、築40年以上の木造住宅にお住まいの方には特におすすめしています。
【要確認】板橋区のリフォーム補助金で失敗しないための受給要件と申請フロー





「さっそく補助金を使ってリフォームしよう!」
と決めても、いきなり工事を始めてしまうのは絶対にNGです。
補助金や助成金には厳密なルールがあり、手順を一つでも間違えると「せっかく対象工事だったのに、1円も受け取れなかった」という最悪の事態になりかねません。
確実に補助金を受け取るための「絶対条件(チェックリスト)」と「正しい申請ステップ」を解説します。
補助金を受け取るための絶対条件(チェックリスト)
まずは、ご自身が補助金の対象になるか以下の項目をチェックしてください。
(※制度により細かな条件は異なりますが、基本となる共通要件です)
- 板橋区内に住民登録があり、実際に居住している(または居住予定)
- 住民税などの税金を滞納していない
- リフォーム完了後も、その住宅に継続して住み続ける意思がある
- 過去に同じ制度(または類似の助成)を利用していない
- 【超重要】板橋区が指定する登録業者(または条件を満たす施工店)に工事を依頼すること
特に最後の「施工業者の指定」には注意が必要です。
お客様自身で安い業者を探してきても、その業者が区の要件を満たしていなければ補助金はおりません。
板橋区の総合リフォーム会社であるおうちのお悩みドロボーなら、こうした自治体ごとの複雑な要件にもしっかり対応・アドバイスが可能です。
【要注意】工事着工は「交付決定」のあと!正しい申請フロー
補助金申請で一番多い失敗が「役所の許可が下りる前に工事を始めてしまうこと」です。
本助成制度は事後報告は一切認められませんので、必ず以下のステップで進めてください。
① 事前相談・現地調査・お見積り(無料)
まずは弊社のようなリフォーム会社にご相談ください。
現地を調査し、ご希望の工事が補助金の対象になるかを判断した上で、申請に必要な「見積書」を作成します。
② 板橋区へ交付申請(※工事はまだ始めません!)
区役所の窓口へ、申請書、見積書、施工前の写真などの必要書類を提出します。
複雑な書類作成や図面の準備は、弊社がしっかりサポート・代行いたしますのでご安心ください。
③ 交付決定通知書の受け取り & 工事着工
板橋区の審査が通り、「交付決定通知書」がご自宅に届いてから、契約手続きです。ここまでで大体2週間~1ヶ月程度。
問題なく契約が完了したのちに、いよいよリフォーム工事がスタートします。
④ 工事完了・板橋区への完了報告
リフォームが完了したら、施工後の写真や領収書などをまとめて板橋区へ「完了報告」を行います。
⑤ 補助金(助成金)の振り込み
板橋区役所での最終確認が終わると、指定した口座に補助金が振り込まれます。
「書類を揃えるのが面倒くさい」「平日は仕事で区役所に行けない」という方もご安心ください。
補助金の手続きは専門用語が多くて当然です。おうちのお悩みドロボーでは、お見積りの段階から「どの補助金が使えるか」を診断し、面倒な申請手続きのサポートまで一貫してお手伝いいたします。
「まずはうちが補助金の対象になるか知りたい」というご相談だけでも大歓迎です!
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【例えばこんな工事も可能】補助金対象となる工事について
1. お風呂の入り口や部屋の敷居をバリアフリー化!
小さなお子様は特に、小さい段差にも躓きやすく、時に大ケガを引き起こしてしまう可能性があり不安ですよね。
そんな時は対象工事の②を利用すれば、お風呂の入り口や部屋の敷居の段差を解消し、バリアフリー化する工事にも補助が利用できます!


| 工事名 | 建具交換工事(三方枠) |
| 工事期間 | 約1.5日 |
| 工事費用 | 約20万円 |
| 補助金額 | ▲10万円(工事費用の2分の1) |
| 実質的な費用負担! | 約10万円! |
2. キッチンを対面式にして開放的&子供から目を離さない設計に!
キッチンとリビングが分かれていたり、キッチンが壁付けでリビングが見えなかったりすると、料理中や洗い物中にお子様を見ることが出来ません。
そんな時は対象工事⑮を利用すれば、リビングを見渡せる対面式のシステムキッチンに交換可能です!
対面式キッチンのいいところは、余計な壁がなくなることで部屋(空間)がより広く感じられる点にもあります。


| 工事名 | キッチン対面化工事 |
| 工事期間 | 約5日 |
| 工事費用 | 約130万円 |
| 補助金額 | ▲50万円(上限金額) |
| 実質的な費用負担! | 約80万円! |
3. 在来の浴室をUBに交換する工事!
もし在来の浴室や少し古いタイプのユニットバスのお家にお住いの場合、浴槽の段差が大きく入浴時に不便です。
特にお風呂は足を滑らせる可能性も高く、お風呂の立ち上がり部分は低いに越したことはありませんね。
そんな時は対象工事⑰を利用すれば最新の低い位置の浴槽のユニットバスに交換が可能です!


| 工事名 | お風呂交換工事(ユニットバス) |
| 工事期間 | 約4日 |
| 工事費用 | 約180万円 |
| 補助金額 | ▲50万円(上限金額) |
| 実質的な費用負担! | 約130万円! |
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板橋区のリフォーム補助金と他のリフォーム補助金の併用はできる?
2026年度は板橋区の子育て世帯住宅リフォーム支援事業以外にもリフォーム補助金制度が多く、絶好のリフォームチャンスの年です!
しかし実際その補助金同士は併用して利用可能なのでしょうか?
結論、制度は併用できますが、申請には少しコツがいります。
というのも、子育て世帯住宅リフォーム支援事業は全く同一の工事項目に対しては重複して他の補助を受けることが出来ません。
ですので、下記のような使い方をするのが補助金併用の正解です。
- それぞれの制度で対象にならない箇所をカバーしあって補助金申請を行う
- 補助金額が大きい方の制度をつかって補助金申請を行う
- 上限金額を超えた工事を分けてもう一方の制度で補助金申請する



結構ややこしい…
しかしご安心ください!このような補助金の併用提案ができるのもFPが在籍するおうちのお悩みドロボーの強みです!
ぜひこのタイミングを逃さないよう、お早めにリフォームのご相談をしてください。
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【具体的な併用案①】住宅省エネ2026キャンペーンの場合
例えばキッチンを対面化して、調理中に子供を見守れるようにする工事。
これはキッチンを対面化する工事と、キッチン本体を交換する工事に分けることで、住宅省エネ2026キャンペーンと併用が出来る可能性が高いです!
| 工事内容 | キッチンを対面化する工事 | キッチン本体を交換する工事 |
| 工事費用相場 | 約100万円 | 約80万円 |
| 補助金額 | 約50万 (子育て世帯住宅リフォーム支援事業) | 約6万円 (住宅省エネ2026キャンペーン) |
※工事を分けることで、住宅省エネキャンペーンの6万円がプラスで戻ってきます!
【具体的な併用案②】クールネット東京の場合
断熱工事と防音化工事は相性が良く、クールネット東京の補助金が併用できる可能性が高いです。
たとえば、お子様の生活音が気になるので壁や床に防音材を入れる工事と、窓から遮音するために内窓を付ける工事で分けて、生活空間から漏れる音をカットする工事などは補助金の併用可能でしょう。
| 工事内容 | 床と壁の防音工事 | 内窓で遮音する工事 |
| 工事費用相場 | 約100万円 | 約9万円 |
| 補助金額 | 約50万 (子育て世帯住宅リフォーム支援事業) | 約3万円 (住宅省エネ2026キャンペーン) |
※工事を分けることで、住宅省エネキャンペーンクールネット東京の3万円がプラスで戻ってきます!
もし補助金に間に合わなかったら?プロが教える3つの対策



「せっかく安くリフォームできると思ったのに、もう枠が終わっていた…」
そんな時でも諦める必要はありません。
以下の3つの対策を知っておくことで、賢くお得にリフォームを進めることができます。
1. 国や東京都の大型補助金・助成金へ切り替える
板橋区独自の補助金が終わってしまっても、国交省や環境省が実施している大型補助金(先進的窓リノベ事業や、子育てエコホーム支援事業など)や、東京都の省エネ助成金はまだ間に合う可能性があります。 窓の断熱化や高効率給湯器の設置などを組み合わせることで、区の補助金と同等、あるいはそれ以上の還元を受けられるケースもあります。
2. 「来年まで待つ」のはNG!建物の劣化は待ってくれない



「今年の補助金がダメなら、来年また募集されるまでリフォームを先延ばしにしよう」
というのは微妙な選択肢です。
というのも、今はイラン戦争や物価高騰によるほぼ全ての資材の値上がりが毎年のように続いており、今後値下がりする見通しは全くありません。それどころか、今後も値上がりは続くというのが大方の予想です。
もし補助金を待って工事を遅らせても、そもそもの工事費用が上がってしまっては本末転倒ですよね。
それよりも、早めに工事を行い、快適な住環境で暮らす方がオススメなんです。
3. 中間マージンをカットした「適正価格」の施工店を選ぶ
補助金が使えなくても、最初から「適正な価格」で質の高い工事をしてくれる業者を選べば、トータルコストを大幅に抑えられます。
大手ハウスメーカーや訪問販売業者は、広告費や下請けへの仲介手数料(中間マージン)が上乗せされているため割高になりがちです。
地域密着で自社施工・直接発注を行っている専門店に依頼するのがコストダウンの近道です。
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【警告】板橋区で報告される訪問業者に要注意
費用を抑えたいというお客様の心理につけ込み、不適切な安い工事を提案してくる悪徳訪問業者には十分注意してください。
特に板橋区では屋根修理関係の訪問業者が確認が報告され、お客様より「不安だ」とご相談の連絡をいただきます。
- 突然アポなしでやってくる
- 屋根の破損を指摘し、修理を勧めてくる
- 無料点検しますと言って屋根の上に登ろうとする
これは典型的な悪徳訪問業者の手法の一つ「点検商法」です。
その場で契約することは絶対に避け、必ず信用できるリフォーム会社に相談を行ってください。
➡【屋根の訪問販売】突然来る業者は詐欺?「点検商法」の手口一覧と騙されない完全ガイド
板橋区のリフォーム・補助金のご相談は「おうちのお悩みドロボー」へ!



「うちのケースで使える補助金はまだある?」
「キッチンの入れ替えと一緒に、屋根の点検もしてほしい」
そんなお悩みは、おうちのお悩みドロボーにお任せください!
私たちは千葉・船橋周辺を拠点としながら、板橋区での屋根修理・外壁塗装・水回りリフォームにも幅広く対応&多数の実績がございます。
もし「子育て世帯住宅リフォーム支援事業」の枠に間に合わなかった場合でも、国や都の代替できる補助金がないかお調べし、中間マージンを省いた適正価格での最適なリフォームプランをご提案いたします。
面倒な補助金手続きのサポートから、悪質工法を一切排除した安心の施工まで、おうちのお悩みはすべてドロボーがすべて解決!
まずはお気軽にご相談・無料お見積りをご利用ください!
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この記事を書いた人

FP2級合格、CBT試験合格、宅建士試験合格
総合リフォーム・おうちのお悩みドロボー 代表
村松
国家資格であるFP2級・宅建士試験などに合格し、保険業界や不動産業界にて営業やフィナンシャルプランナーとして経験を積んできました!
不動産業界のブラックな雇用形態とパワハラに疑問を持ち退職。
保険業界では「もしかして、世の中って不要な保険が多いのでは?」と疑問を持ち退職。
その後"自分が正しいと思った事を仕事にしたい"と思い、独立しました!
現在はその経験を活かし、自宅のリフォームや火災保険の申請サポートを行う"総合リフォーム・おうちのお悩みドロボー"にて、微力ながら皆さまの生活にプラスになるお手伝いをしております(・∀・)ノ







